【箱根駅伝2024】注目イケメン選手!駒澤・法政・東洋大学を調査。【画像】

エンタメ

2024年1月2日、3日に開催される毎年恒例の箱根駅伝は、なんと100回目を迎えるそうです。

我が家もお正月は箱根駅伝を見るのが、恒例行事となっています。

毎回様々なドラマを見せてくれる箱根駅伝ですが、注目の選手を応援したり

もしくは応戦したい選手を見つけるのも楽しいですよね。

今回はその中でも、完全に個人的な意見ですが「イケメン」に絞って注目選手を紹介したいなと思います!

駒澤大学のイケメン選手は?

鈴木芽吹(すずき めぶき)
生年月日2001年6月3日(22歳)
出身地静岡県熱海市
身長174cm
体重58kg
出身高校佐久長聖高等学校

駒澤大学では箱根駅伝後に大八木弘明監督が次の主将を指名するというのが習わしでしたが、2023年に大八木監督が勇退し、総監督に就任。

藤田敦史監督が就任し、主将は立候補で決める事になったそうです。

鈴木芽吹選手は人間的にも、競技的にも成長し「誰も成し遂げたことがない2年連続三冠を達成する」ために立候補で主将に選ばれました。

藤田監督が「チームの目玉となる選手」に鈴木選手を挙げており、注目です!

赤津 勇進(あかつ ゆうしん)

画像:コマスポ

生年月日2001年6月19日
出身地茨城県日立市
身長170cm
体重53kg
出身高校日立工業

2023年11月に行われた全日本大学駅伝は赤津 勇進選手にとって最初で最後の全日本でした。

そこで区間賞を獲得するが、その走っている姿が美しいと評判になりました。

このラストスパートの走りがこちら。

走り終わった後もめちゃくちゃ爽やか!

駒澤大学はレベルごとにS・A・B・Cの4つのチームに分けて練習しているそうです。

赤津さんはエースがいるSチームの下のAチーム。

Aチームの練習をしっかりこなさなければ、三大駅伝のメンバーには選ばれないそうだ。

赤津さんのここぞという時の走りがまた見れるのが楽しみです。

伊藤 蒼唯(いとう あおい)
生年月日2004年1月12日
出身地島根県
身長170cm
体重52kg
出身高校出雲工業高校

陸上を始めたきっかけは元陸上選手だった祖父や両親二人に勧められて、始めたそうです。

今年の箱根駅伝で6区に抜擢され区間賞を獲得。

父親の桂太さんは山梨学院大学に在学中、箱根を走れなかったため、父親の夢を背負った走りでした。

法政大学のイケメン選手は?

松永伶(まつなが れい)
生年月日2001年6月12日
出身地千葉県
身長164cm
体重49kg
出身校専大松戸高等学校

松永怜選手は1年生の時から2年間程、体調不良でまともに走れない時期が続いたそうです。

復帰のきっかけとなった関東インカレでは決勝で6位となりました。

陸上を止めようかと思うくらいのどん底を味わった松永選手が復帰出来た理由に「人間性の高さ」にあると坪田監督は話しています。

「コツコツ取り組む松永は、みんなが応援したくなる選手なんですよ。大変なとき、みんなが支えようと思える魅力がありますよね」

引用元:BBM Sports
武田和馬(たけだ かずま)
生年月日2002年8月31日
出身地岩手県滝沢市
身長177cm
体重72kg
出身高校一関学院高校

2022年、2023年と連続で6区をまかされた武田和馬さん。

甘いものが大好きな武田和馬さんは、試合前日にたい焼きを食べるのがルーティーンだそうです。

2024年こそは区間賞をねらいます!

小泉樹(こいずみ いつき)
生年月日2002年5月10日
出身地東京都
身長179cm
体重62kg
出身高校國學院久我山高等学校

小泉樹さんの祖父・真二良さんは1965年大会から4年連続で早大の1区を担った元箱根ランナー。

2022年は右大腿骨の骨膜炎の故障から復活のためにこの1年間メンテナンスと練習をしてきたそうです。

東洋大学のイケメン選手は誰?

石田洸介(いしだ こうすけ)
生年月日2002年8月21日
出身地福岡県遠賀町
身長172cm
体重52kg
出身校東京農業大学第二高等学校

石田洸介さんが陸上競技を始めたきっかけは保育園のマラソン大会で「勝てなかったこと」がきっかけでした。

その悔しさをバネに、小学1年生から走り出したそうです。

東洋大学4回生の時にはパリ五輪が開催予定。パリ五輪のために東洋大学へ進学したとか。

パリ五輪まで後半年ちょっと。

箱根駅伝でいい結果を残せたらいいですね!

佐藤真優(さとう まひろ)
生年月日2001年10月22日
出身地千葉県我孫子市
身長166cm
体重51kg
出身校東洋大学附属牛久高等学校

主将を務める佐藤真優さんは小学~中学の途中までサッカーをしており、陸上を始めたのはサッカーの体力づくりのためだった。

しかしだんだんと陸上が楽しくなってきて、中学3年からは陸上1本に決める。

前主将の前田義弘さんとは実家の家が近く、小・中・高と同じ学校に通い、駅伝にも一緒に出た仲。

まとめ

今回は2024年鉾根駅伝に出場の駒澤・法政・東洋大学のイケメン選手をピックアップしてみました

・駒澤大学のイケメン選手(鈴木芽吹・赤津 勇進・伊藤 蒼唯)
・法政大学のイケメン選手(松永伶・武田和馬・小泉樹)
・東洋大学のイケメン選手(石田洸介・佐藤真優)

中央大学・青山学院大学のイケメン選手まとめ記事はこちらからお読み下さい】

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